06Management
事務所経営
経営を安定させる考え方、人を雇う、法人化、時間の使い方。続けていくための記事です。
8本の記事
- 01事務所経営を安定させる「今月はいいが、来月が不安」という行政書士事務所の売上を安定させるために。安定しない本当の理由、経営の軸になる理念、必要な2つの力(実務力・集客力)、サイトと見込みのお客様の名簿で続けて仕事が来る仕組みをまとめました。
- 02人材の確保と組織づくり1人では回らなくなった行政書士事務所が、人を雇って組織にしていくための考え方。外注から雇用へのステップ、即戦力を求めず育てる考え方、柔軟な働き方で人に選ばれる事務所になる方法、自分の時間を作る意味を、運営者の経験からまとめました。
- 031人法人・事業譲渡・規模の考え方行政書士法人(社員1人でも設立できる)にするかどうか、事務所の顧問先を譲る事業譲渡の考え方と値付けの目安、「規模の利点」の裏にある負担を、法人化・事業譲渡・個人への切り替えを経験した運営者の視点でまとめました。
- 04時間の使い方と働き方時間を売る仕事である行政書士が、使えるお金だけでなく、使える時間も大きくするための考え方。時間をお金で買う、作業を仕組みにする、業務をしぼる、道具を使う、売上より時間を大切にする経営をまとめました。
- 05売上が伸びている事務所に共通すること売上が伸びている行政書士事務所は、特別なことをしているわけではありません。繁盛しているお店と同じ商売の基本、集客にお金と手間をかける姿勢、月100万円に届くまでの7つの段階を、運営者の経験からまとめました。
- 06実務と集客を同時に進める4ステップ経験のない新人行政書士が、実務の力と集客を同時に身につけるための4つの段階。関連する本を10〜20冊そろえる、読み込む、自分の言葉で書き出す、それをサイトの記事に育てる流れを、運営者の事務所で新人に伝えてきた方法からまとめました。
- 07競争せずに仕事を受ける仕組み資金も実績もない新人の行政書士が、ベテランや大きな事務所と正面から競争せずに仕事を受けるための考え方。競合の少ない業務分野を選ぶ方法と、競合のいない広告の媒体を選ぶ方法を、運営者の経験からまとめました。
- 08開業・経営に役立つ本開業を考えている人、開業したばかりの行政書士に向けて、手元に置いておきたい本の選び方をまとめました。行政書士法の解説書、業務ごとの実務書、経営とマーケティングの本、運営者が書いた2冊の実務書を紹介します。